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世界情勢・各国政府の動向

ヘッジファンド・キング「D」のナイトでもある当方が、世界情勢に強く影響を与える海外ニュースを解説。実態を伝えようとしない一般ニュースにも意見する!
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世界情勢の真相
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報道規制された国際情勢、政・財界の真相を知りたければ、

世界情勢
(↑↑クリックで見れます。もちろん無料)をどうぞ。
初期の、恐怖を感じるほど精密なストラテジー、後期の偉大なコトバの数々、報道規制された世界情勢の暗部をリーク!
もちろん大手ヘッジファンド・キング「D」のサイト。世界最強の男たちがどんな価値観なのか、理解できる。
データ初期化、ポータル移管、キラー・コンテンツ削除などで大手サイトであることを秘匿、半休眠していたが、復活の兆し。

テレビから週刊誌まで、報道機関の話題は投資銀行一色。そんな中で、
現役の投資銀行ディーラーが運営する
投資銀行ディーラーの情報交換ルーム
は、市場解析の勉強になります。

クォンタムなファントム 〜投資銀行ディーラーの見解と解釈〜
も、同じ主催者です。もちろん前身は、ディーラー間の情報交換場として有名な、あの大手メルマガ。すべて同じ主催者で、投資銀行・証券業界の顔役。金融機関別、投資銀行のスタンスや、ファンダメンタルの独特な解析手法なども学べます。

今、経営者やディーラーの間で話題となっている最新経営技術として、ブランディング・テクニックとオペレーション・テクニックがあります。それを学べる場所は無に等しいといえます。
ブランド時計じかけのオレンジ が最善です。
内容は難解。このサイトを勝手にリンクに貼っているサイトの多くは、 「意味不明なクール・サイト」 と説明していますが、何度も読んでいると不思議に理解できます。より直接的な(そして禁断の扉)買収技術や防衛策に触れたい人は、買収 をどうぞ。

国際情勢に疎い、または「全部知ってるのに情報を発信できないルール」の外務省。
笑いたい人は、外務省の世界情勢ページ をどうぞ。

もっと知ってるのに、もっと発信するわけにはいかないNGO団体。
もう少し笑いたい人は、NGOの世界情勢ページ もそうぞ (←ここは所々にクリック募金をトラップのように仕掛けてあるので注意して下さい)。

一般の報道機関から情報をピックアップしているサイトの中では、世界情勢・海外情勢の見方、と、国際情勢の分析と予測 が、私の優良認定サイト。
メディアの明日を見たければ、題もそのまま メディアの明日 をどうぞ。恐ろしいほど予測スケジュール通りに、メディア界は動いています。
知らぬが仏
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ディーリングルームから
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上げ下げ投資家心理〜バイアス〜
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投資家バイアスと言う言葉があります。これは投資家の認識と行動が合理的でなく、誤りに偏り、繰り返される傾向のことをいいます。特に個人投資家にはこれが強く、このためなかなか利益があげられないといわれていますね!

 今回の株安に関しても当てはまるところがありますが、私が思ったよりも以外に早くこのバイアスのピークにたっしてるように感じます。分かりやすい指標で一つあげれば、日経平均の取り組み高が一つにあります。先週の2日がおそらくピークでしょう!チャートディーリングのみに偏ってる方でも16,000円前後の攻防ぐらいは覚悟してるでしょうから!



 ただ、個別(特に大型株)は上記の判断でもそう大怪我はないと思うが、気をつけなければいけないのは日経平均225のような単純平均株価は現状のようにボラが高い状態の時はプロはやりたい放題だということ!



 通常、シカゴボードあたりでこの辺からガツガツいくのは百戦錬磨のディーラーでも度胸がいるが、日経平均は別!片張り投資家の正念場は今週が山場かな????
これは読んでみたい!
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時事通信によると、米国立公文書館で発見された旧日本海軍の発信用暗号書が今週日本で復刻出版される。暗号書の原本は存在しないといわれていたが、米側が大戦中に入手し、保管していたらしい!米国がどいうタイミングでこの存在を明らかにしたのかは定かではないが、手にとって拝読してみたい一冊です。

暗号書
18禁
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カリフォルニウム252
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世界で最も高価な物質の一つである「カリフォルニウム252」を含む、カリフォルニウム(Californium)とは、原子番号98の元素で元素記号はCf。アクチノイド元素の一つ。超ウラン元素でもある。カリフォルニウムの比重は、15.1、融点は900℃である。安定同位体は存在しない。物理的、化学的性質も不明な部分が多い。原子価は、3価となっている。1960年、カリフォルニア大学のシーボーグ等が、キュリウム242にサイクロトロンで加速したアルファ粒子をぶつけてカリフォルニウム245(半減期45分)を発見した。いくつかの同位体が発見されているが、最も半減期が長いのはカリフォルニウム251で、何と898年!だ。
 原子炉内でウラン235が中性子の捕獲を繰り返して出来る「カリフォルニウム252」は、半減期が2.645年である。このカリフォルニウム252は、自発核分裂(平均3.8個の中性子を出す)するので、中性子線源(原子炉の火付け役)や、非破壊検査、その他研究用に使用される。元素名は、地名であるカリフォルニア(米国)に由来する。ちなみにカリフォルニウ252は世界でもっとも高い物質の一つで、100g7兆円!になる。超ウラン元素とは化学において、ウランの原子番号である92よりも原子番号の大きい元素のこと。原子番号が1〜92の元素は、4つの元素(43-テクネチウム、61-プロメチウム、85-アスタチン、87-フランシウム)を除いて自然界に存在する。
 しかし、原子番号93以降の元素は、基本的に全て人工的に作り出さねばならない。また、全て放射性で、半減期は地球の年齢よりかなり短い。よって、これらの元素が地球誕生の際に生成されていたとしても、はるか以前に消滅してしまっている。現在地球上で発見される超ウラン元素は、基本的に原子炉や粒子加速器で人工的に作られたものである。
 但し、Np-239とPu-239は自然に生成され続けている。具体的には、ウラン鉱石が自発核分裂による中性子を捕獲した後、更に二段階のベータ崩壊を起こし、Pu-239となる(U238>U239>Np239>Pu239)。発見されていない超ウラン元素や、発見されていてもまだ公式に名前がつけられていない元素は、IUPACの定めた元素の系統名を用いる。超ウラン元素の命名は、冷戦時には議論の原因となっていた。
これに関連する2003年11月1日の原子力安全局による発表は興味深い。

1. 発生事業所
国立国際医療センター
  東京都新宿区戸山1−21−1
総長:鴨下重彦

2. 状況
本日午前10時頃、国立国際医療センターにおいて、以下のとおり放射性同位元素が所在不明になっている事が判明した。

1 国立国際医療センターが、平成2年以来使用せず保管のみを行ってきた 252Cf線源(がん治療用)を廃棄することとし、10月18日に(社)日本アイソトープ協会が引き取った。
2 日本アイソトープ協会が確認したところ、管状小線源が模擬線源であることが判明した。(10月29日)
・寸 法 直径 1mm 長さ 33mm
・放射能量 購入当時(昭和56年) 591MBq
現 在 約4MBq

3 日本アイソトープ協会から連絡を受けた同センターが不明線源 を探索しているが発見されていない。

注)4MBqの 252Cfから1m離れた場所の線量: 約5μSv/h



   3. 当庁の対応
本日、放射線検査官を現地に派遣し、現場の状況を確認中である。

 との事。問い合わせ先は原子力安全局放射線安全課長の下村和生なる人物らしい。
666
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ドクロ
カッコいいので貼ってみました!

今月に入ってから、中国の商業ビル開発に関わるファイナンスの案件やら、某大手企業の株式引き受けのコンサルやらとちょっと頭が痛い!まあ、目の前の事をきっちりやりあげながらスキームを練ろう!
ある社会学者による世紀末予想
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「D」発布の書簡で、ある社会学者が世紀末に関してこんなコトバを残してます。



 世紀末の指導者は、他のどの時代の指導者よりも多くの資質が必要とされる。例えば人心掌握術や戦略性はどの時代にも必要とされる指導者の条件だが、世紀末では、鋭いナイフのようなイメージ〜つまり科学者や芸術家が持つ頽廃的で先鋭的な空気〜を持たなければならない。こうした条件を持つ人間は少ないため、世界は極端に少ない指導者と、その指導者に集う極端に少ない同志によって経営される事になる。世紀末に不穏な空気が流れるのはそうした土壌のせいだ。個々のサークルが世界を強烈に動かす事ができる状況下で、世界が見えない影に怯えるのは、むしろ自然である。そこでわくわくしてしまうような人間は、そうしたサークルに必ず入る運命にある。世界は、何かを興そうとする人間と−何かを興すには何かを破壊しなければならないが−彼らから旧態依然の世界を守ろうとする人間と二分し、戦いが始まる。そこで前者が勝たなければ、あらゆる学者が喜ぶようなエキサイティングな歴史にはならず、「何もなかった」と断言できるようなつまらない世紀が幕開けてしまう。
来世紀はすでに−今世紀末の戦いで−そうではないと確定しているが…。
/D発布、「アフター・ザ・ビッグデイズ」より





 わくわくさせてくれる場所はすぐそこにあるのに、度胸のない人間がなんと多いことか・・・・・・と、思う今日この頃です。

経済学者は予想屋なの?
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さっきテレビでケビン・クローンというコラムニストが出ていたが、彼のブログで面白い投稿をみつけたので紹介したい。 今の国内マーケットの大半は、デイトレーダーやバリュー投資家でいわゆる一般投資家と言われているのがこの部類に入る。場中の板だけで判断したり、BPSやPBRで割安株を探したり・・・。はっきり言って、経済評論家やアナリストがはなしてる経済環境予想に影響され、個別企業であればマスコミに影響され、「上がるだろう」という期待だけで株を買っている。何もしないで理屈をこねる貧乏人よりはまだましだが、彼が言うようにほんとうに儲けている投資家は心理学の権威であったり、歴史学の権威であったりする。「大学に金融学科や金融学部をおいたら?」という意見。賛成だね!